「美鶴」の後半2ページです。    


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34 美鶴07d34-P1)
 これも「縛られ女郎」で使われた写真。というより、「縛られ女郎」のほうが、この記事より後ですので、この「美鶴」の写真を、後になって「ひな子」や「お霜」として流用したわけです。
 従ってこの記事でも、このモデルが「美鶴」であるとは考えにくいし、記事の内容が事実かどうかは、相当に疑わしい。フィクションの要素が強いと断ぜざるを得ません。


34 美鶴08d34-P2)
 そのままでは公開を憚られる写真ですので、最小限の修整を行っています。ご了承ください。
 美濃村氏は「サービス精神豊かな作家」でいらっしゃいましたので、これら記事も、そのおつもりで気楽の読んでいただきたいと思います。
 ただ、画面上に出てくる男の手と足が、美濃村氏自身のものであることは別の写真が証明致しております。


34-P3,4)
 あと2枚もここに掲げておきます。 
34 美鶴09c34 美鶴10c